解散


ちょっとまだ信じられなくて混乱している。

まだワンマンの感想が…。

絶対という言葉の力。
このバンドは絶対…という確信。
あのワンマンを見たから思っていたことが全部崩れていった。

解散理由にはあえて触れません。

Twitterを見てると色々意見がある。
これをきっかけに聴いて曲が良いと言っている人のツイートを読むと悲しくなるよ。
本当に良い曲がたくさんあるのに、もうライブで聴けないし、新しい曲が聴けない。
もっとたくさんの人に聴いてもらいたかったバンド。

どうか、良いと思った人は最後の通販で購入してください。
アルバム2枚はタワレコに売っていると思います。
そして、大切に聴いてください。
彼らの思いがぎゅっと詰まっています。
CDの良さがわかると思います。
最後の収録曲が胸に突き刺さる名曲たちばかりなので聴いてほしいです。



さしすせそズ、本当に周りの人たちやファンから愛されていたと思う。
だから…って思うところがあるから本当に困る(苦笑)

まだまだ素直になれないから、ありがとうも言えないですね。



松下くん、頑張っていることはいつか実を結びます。諦めないでほしい。
あまり背負い込まずいってほしいけど、もう十分背負っているよね。
これからも応援しています。
また聴ける日がきたら、ここでまた感想を残していきたいと思います。




ここまで読んでくださりありがとうございました。

落ち着いたら

昨日の冬眠前のワンマン良かった。
良かったから、ちゃんと残しておく。
落ち着いたら更新します。

冬眠

http://48.xmbs.jp/sashisusesoz-293214-ch.php?guid=on

お久しぶりです。

この前のライブに行かなかった後悔が残る。

行こうと思ったとき
行きたいと思ったときに

行かないといけないのだと改めて気づかされた

普通にショック。

泣くーとか悲しいーとか
そんな簡単な言葉で言えない。

池田くんが結局帰ってくることはなかった。

もしかしたら、23日のワンマンで帰ってくる?とか思ってたんだよね。
このバンドは絶対バラバラにならないと思ってた。

でもやっぱりバンドに絶対はないんだね。

いつかのツイキャスで松下くんがドラムも自分が考えているって聞いて、ちょっと意外と思ったのと同時に曲作りの裏側の大変さが見えたこともあった。

それを思って、松下くんの文章を読むと納得してしまうところもあったりして複雑。

気持ちの整理がつきません。

4人だから好きだった。
4人の音だからさしすせそズだった。

いつか来る春がくることを信じて、
最後のワンマン見届けてきます。

さしすせそズ@最近のライブ

シャングリラのライブ以降、全く行けてなかったけど、この前やっと行くことができた。
どのライブかは今回は伏せます。

Twitterを見ていると3人で頑張っていく姿勢が見られる。
動画にも3人のライブをする姿、アーティスト写真も。

実際に見に行くと本当に3人だった。
やっぱり聴いていて物足りない、頭の中で音が聴こえてくる…そんな環境にも陥るときがある。
でも、面白いことに3人がが4人目の音を奏でている。
見せ方もアレンジも、これまで聴いてきたライブと違った。
今この瞬間、このライブだけしか聴けない音楽がそこにはあった。

悲しいとか寂しいとか終わったとかそんな言葉は簡単に言えるかもしれない。

そう思う人は言う前に、今のさしすせそズのライブを見ろ!聴け!と思ってしまう。
まずはそこからだと。




だからこそ、あのLINEでのやり方は複雑でもある。
2年前のeoのときの向き合い方が心に強く残っている分、なんともいえない。
どうなるのかな。分からないけど。

最近

少しずつだけど、このblogを見てくださっている方がいる。

ありがとうございます。

さしすせそズのファンでしょうか?

さしすせそズが気になっている方でしょうか?

独り言のようなblogなのに…

ありがとうございます(^^)!

さしすせそズ@さ行変革活動 其の七

さしすせそズ 2017 07 15
さ行変革活動 其の七
〜ヘイ!ヘイ!!ヘイ!!!真夏の三都市開催編〜
@梅田シャングリラ

行って来ました。

いつものSEさえも切なく聴こえる。
メンバーは頑張って明るくしているのかどういったテンションでいけばいいのか分からないといった感じだったけど、演奏にはそこまで影響はなかったと思う。

池田くんがいないライブでどす恋やK.I.R.I.Nなどは演奏しないだろうと思っていたら、1曲目にどす恋!!!

さしすせそズ〜!!やりやがった〜!!(笑)
でもその1曲目で、さしすせそズの覚悟を感じた。

さしすせそズ=どす恋ってある。
この曲なしで、これからのさしすせそズってやっぱり想像つかない。
だからこの日に演奏したのは意味があるなって。

ギターの音は当たり前だけど池田くんのとは違って…
これが現実なのだと思い知らされる場面は何度もあった。

OPP。
ハンドマイクでお馴染みのライブだけど、松下くんもギターを弾いて歌っていた。
もちろん、ここでも思う。
ただ、ギター2台の音もあってかいつもより派手なOPPだった。

WEEKEND。
気持ちが入った歌に胸が熱くなった。
あんな歌い方ができるのかと思うと…
一番良い声だった。
リズム安定してたかな。盛り上がってた。

パセリ。
わかりはじめた〜を繰り返し歌ってからイントロに入った。
ここでやっと自分自身も楽しめてきて、拳を上げることができた。
新しい曲なだけあって、反応も良いし楽しい。

アルパカにのって。
また記憶なくした(笑)ごめんなさい。

ベンチウォーマー。
色んな意味でずるいベンチウォーマー。
演奏するとは思っていたけど、いざ聴くと…。
この曲を演奏するメンバーを見ながら、池田くんがギターを弾いている姿を目に浮かべて聴いた。
ベース間違ったんだろうな、まことくんの表情と口パクで山田くんに何か言っている姿を見てすぐ分かった(笑)

en.バンドメン。
アンコールまで用意はできる状態ではなかったということで、松下くん弾き語り。
バンドメンは、その日その日のライブの出来事や今までの過程を鮮明に残してくれる曲だと思う。




この日の夜、ライブで発言された言葉で色々あったみたいですが…。
私の主観ですが、彼らっていつも必要以上なことって言わないところがある。
それが時と場合によってはマイナスに働いてしまうけど。
もちろん、ファンからしたら全部知りたいし、もっと本人たちの口から聞きたいという思いはある。
今回のことをどう思っているかとか。
きちんと言葉なり文章で伝えてって。

でもそれをとやかく言うのは違うかなと。
私たちにできることは、変わらずライブに行って、CDやグッズを買って、応援していくこと。
それしかないかなと思う。

離れてしまう人や不信感を抱いてしまう人もいるかもしれない。
何日、何年経っても良いと思う。
何かのキッカケでまたさしすせそズと出会えたら、それはそれで幸せなことだと思います。

さしすせそズはいつだって、音楽に真面目で誠実。
それがこの日のライブで証明されたと勝手に思っている。


ここからが勝負だよ、さしすせそズ。





止まらず進んでくれてありがとう。
彼が帰ってくる場所をしっかりと守って進んでいってください。
今もこうやってライブに行けること、聴けることに感謝。

タイトルなんて思い付かない

続きがアップできていない中ですが…。

池田くん…。

http://natalie.mu/music/news/240303

このバンドにはこういう類いのものは無縁だと思っていたから、ショック。

また池田くんが帰って来てくれることを信じて…。


やっぱり、さしすせそズのギターは池田くんしか考えられない。

そして、さしすせそズの音楽はこれからも変わらず好きでいたいから、今度のライブでしっかりと受け止めたい。

あまり色々考えると、見失うから。
それはもちろん、残されたメンバーもそう。
応援しているファンも。

さしすせそズ、ここからだ!!!!